花は桜

ランチ花見。
福岡の桜は散り始めでしたがまだOK。
零れ桜が花吹雪のようで美しい。

ノンアルコールよ。
桜で癒された後は、さぁお仕事お仕事。
バッグの底に花びら20枚入ってました。
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ランチ花見。
福岡の桜は散り始めでしたがまだOK。
零れ桜が花吹雪のようで美しい。

ノンアルコールよ。
桜で癒された後は、さぁお仕事お仕事。
バッグの底に花びら20枚入ってました。
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ちょっと前のお話。
Continental Airlinesのオープンハウスにお招き頂きました。

United Airlinesと経営統合して、
United Airlinesの名前と Continental Airlinesの地球マークを組み合わせた新ロゴになるにあたり、
このContinentalロゴは見納め!
みんなで記念写真をたくさん撮りました。
貴重な時間に立ち会わせてもらい感謝♪
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天神のCafe&Bar M's 272という戸建てCAFEバーでのパーチーにお誘い頂きました。

2階を貸し切っての会。
男女比1:9 (9が女子)
男性肩身狭そうだったわぁ(笑)
これはもう女子会と称していいでしょうっ。
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高い所から失礼いたします。↑
福岡国際マラソンタイミングよく見ることができました。

市民ランナーの星 川内選手も確認。
でもほんの少し目を離しただけですごーく遠くにいってるんですもの。
毎年「早っやっ!!」ってつぶやいてる気はします。(無意識)
和太鼓奏者 林英哲さんのコンサートにお誘い頂き、
楽しみに会場に向かうと
ミュージカル俳優(以前もブログで記述しましたが好きな俳優さん)
井上芳雄さんとのコラボレーションコンサートでした♪♪

身体の芯に響く和太鼓とミュージカルのコラボ新鮮でした。
和太鼓演奏は観客としてじっくり聴いたのは初めてでしたが、
一瞬眠くなった。
いやいや誤解しないで下さい!!!
貶しているんじゃないんです。
和太鼓の音は、お母さんのお腹の中で聞いていた音に非常に近いんだそうで、
赤ちゃんは泣き止んだり、
大人は眠くなったりするっておっしゃってました。。。
おぉ誤解されるとこだった。
またご本人達も想定外のようでしたが、
トークも弾みすぎて、みっちり3時間の公演。
とても得した気分♪
「退館時間になってしまったので終了します!」と強制終了なかんじで閉演(笑)
緊張と緩和の楽しめる公演でした。
以前も「本のご紹介」というタイトルで記述しましたが、
講談社より出版
「あっこと僕らが生きた夏~17歳女子マネージャーがナインに託した、命のバトン~」 の、
出版記念パーティが催され著者からご招待頂きました。

久しぶりに会えた瞬間、無意識に歩が進み、ぎゅっとハグし合いました。
出版はとてつもなく素晴らしいことで喜ばしいけど、
その喜びよりも先ず、
「良かった生きてて・・・。」正直安堵の方が先だった。

パーティでは、著者千裕ちゃんにお願いされ私が進行をすることに。
「お役に立てるならもちろん!」と喜んで進行を引き受けました。ちょっとはお役に立てたかな(^^)

パーティへは、本にも登場する、主人公あっこちゃんの心友(しんゆう)隼子ちゃんも駆けつけてくれ、
本やあっこっちゃんへの思いを話してくれました。
あっこちゃんは周りの人々を愛し、そして愛されていたんだね。。。と、
インタビューしながら、ぐっときちゃったぜ。
機会がありましたらぜひ読んでみてください♪

お友達の写真展を観に福岡市美術館へ。
カメラマンの説明をふむふむ。
印画紙や薬品の種類によっても表現の可能性が変わるとのお話や、
意図や手法、撮影秘話を聞きながら興味深く楽しめました。
今年のテーマは「耀く銀粒子 ゼラチンシルバープリントの世界」
写真に明るくない私にとっては「???」
一歩足を踏み入れたら、奥深すぎて魅力的すぎて、抜け出せなくなりそうね~。
作品を見つめながらそんなことをふと。

しかも私、記念すべき来場者100人目!おおぅ。
はっ!!!っと頭上を見上げたが、来場記念のくす玉はなかったね(^^)
友人から≪作家デビュー≫の嬉しい連絡を受けました。
講談社より出版
「あっこと僕らが生きた夏~17歳女子マネージャーがナインに託した、命のバトン~」
(がんと闘いながら、野球部マネージャーとして甲子園を目指した17歳少女のノンフィクションです)
「あっこと僕らが生きた夏」
著者 有村千裕
発売元 講談社
192頁
1400円
7月21日発売
私が報道ニュース担当で、著者が報道 学生アルバイト時からの仲良しです。
大学卒業後 新聞記者となり、記者時代にあっこちゃんの取材をしたのが出版のきっかけだそうです。
まだ若いですが一本筋の通った尊敬する人。
そんな彼女が書き上げた、渾身の一冊です。
今回このような形で彼女の気持ちが実を結んだ事嬉しく思い。
ご興味のある方はどうぞ宜しくお願いします。
電柱が優しく包まれておる。

これは博多祇園山笠の時期にみる光景ですね。
山が、細い路地を怒涛の如く駆け抜けるわけですから、
舁き手も電柱も安全大事ですね。
もうすぐ追い山。そわそわします(^^)