« 2019年5月 | トップページ | 2020年4月 »

2019年7月

krourtalay seafood

チャンタブリーからパタヤへ向かう道中、

ラヨーンのロケーション抜群なkrourtalay seafood。

Thumbs_spot

Gallary_22_20190724162301

Gallary_04_20190724162301

Gallary_11_20190724162301

広がる景色も海風も調味料で、美食を彩る絶景レストラン。

店の入口の水槽にもフレッシュなシーフードが並びます。

Gallary_17_20190724162301

Gallary_15_20190724162301

Gallary_12_20190724162301

Gallary_19

ここで出ましたプーパッポンカリー!

プー(カニ)・パッ(炒める)・カリー(カレー)。

卵と蟹をたっぷり使ったまろやかな味で日本人にもファンが多い。

Gallary_18_20190724162301

Official Site  krourtalay seafood

Noen Nang Phaya Viewpoint

チャルンブーラパーチョンラティット通り(Chalerm Burapa Chollathit Road)は、

東部地方で最も美しい海岸通りのひとつで、

チャンタブリーからパタヤへの移動ルートでした。

途中、Noen Nang Phaya Viewpoint にも立ち寄りました。

Thumbs_spot

Gallary_01_20190724160001

Gallary_10_20190724160001

なんですと!看板に【ENDLESS LOVE】と書いてますよ!

恋人の聖地なのでしょうね。南京錠がずらり。

Gallary_12_20190724160001

Sea Farming Demonstration Unit in Kung Krabaen Bay

Sea Farming Demonstration Unit in Kung Krabaen Bayは、

クンクラベーン湾で海洋生物の養殖や研修を行っている王立施設だそうです。

Gallary_04_20190724154301

Gallary_06_20190724154301

マングローブ林の多様性を研究したり、マングローブ林の復旧もされており、

この日も地元の小学生が課外学習に来ているようでした。

Gallary_07_20190724154301

Gallary_14_20190724154301

施設柵内には、サメの一種のBlacktip reef shark(ツマグロ)、

ウミガメ、ハタ、牡蠣が養殖されていたり、

blue swimmer crabというワタリガニの卵からの養殖の様子も見せてもらい、

学生に戻ったような気分(笑)

 ターマイ郡クロンクート町
 9:00〜17:00

今回は訪問していませんが、チャンタブリーには他にも、

イルカと触れあえるオアシス・シーワールドがあったり、

カオキッチャクート国立公園(Khao Khitchakut National Park)で神聖な仏足石を参拝したり。

マングローブ林の中をゆっくり進みながら、

バーンチャンの地元漁師の生活を見ることができるライペーンディン村も興味のあるところ。

まだまだ奥深いチャンタブリーに出会えそうです。

普段忙殺されている方にも、のどかなチャンタブリーはリフレッシュに適所なのではないでしょうか。

Chanthaburi AlisaKitchen

夕食はカンボジアとの国境辺りまでやってきました。

アリサキッチン(AlisaKitchen)は、地元の人々で満席の水上レストラン。

ちょうど夕日の沈む時刻で、眼前には美しい海と夕日とマングローブ。

Gallary_05_20190724153301

Gallary_02_20190724153301

Gallary_01_20190724153301

お料理もシーフード野菜炒め、魚の揚げ物、チャーハンや、

脂身が少なく肉の旨味をしっかり感じほのかな八角の香りのタイ風豚角煮など、

日本人もすっと受け入れられる味付けの料理ばかりでした。

Gallary_15

Official Site  AlisaKitchen

Chanthaburi Riverawan Hotel

チャンタブリーでの宿泊はRiverawan Hotel。

Gallary_04_20190719170901

フロントもロビーも壁のないオープンな空間。

Gallary_07_20190719171401

Gallary_11_20190719170901

Gallary_01_20190719170901

玄関前には、初めて見る世界最大の果物ジャックフルーツの実が。

味はバナナとマンゴーとパイナップルを混ぜ合わせたような感じで美味しいらしいですよ。

Gallary_06_20190719170901

チャンタブリー中心部に位置するこのホテルは、

チャンタブーンウォーターフロントコミュニティ、ロビンソンデパート、

ソムデイプラチャオタックシンマハラートパブリックパーク、カトリック大聖堂も10 km圏内です。

街の中心にありながら部屋の窓からは川の美しい景色を望めました。

チャンタブリー川沿いのプールサイドでまったり。

Gallary_25

Gallary_21_20190719170901

Gallary_03_20190719170901

Official Site  Riverawan Hotel

Chanthaburi Gems & Jewelry Center

チャンタブリー・ジェム&ジュエリー・センター

(Chanthaburi Gems & Jewelry Center)

ルビー、サファイヤなどの一大産地だった頃の名残で、

宝石の売買や加工業がさかんなチャンタブリー。

博物館には3D映像の視聴室があり、

世界中のさまざまな宝石の起源などを説明してくれ、

展示即売スペースではお気に入りの品物を購入もできます。

Gallary_01_20190719133601

Gallary_02_20190719133601

Gallary_03_20190719133601

Gallary_04_20190719133601

Gallary_08_20190719133601

 1/29 Maharat road, Tarad Sub-District,Muang District,
 9:00〜17:00

Chanthaburi カトリック大聖堂

チャンタブリーのシンボルであり、

タイ最大のカトリック聖堂(Cathedral of the Immaculate Conception, Chanthaburi)

Gallary_01_20190719132801

チャンタブリーのオールドシティから徒歩で川を渡ったところにあります。

Gallary_05

Gallary_02_20190719132801

フランスのノートルダム大聖堂を模して建てられたそうで、

存在感がありステンドグラスも美しい。

Gallary_03_20190719132801

Gallary_11_20190719132801

 

Chanthaburi Chanthaboon Riverside Community

チャンタブーンウォーターフロントコミュニティ

(Chanthaboon Riverside Community)

チャンタブリー川に沿って1km以上に渡って拡がるチャンタブーン集落は、

タイ人の国内旅行先としても人気のエリアだそうで、

タイムスリップしたようなノスタルジックな場所。

Gallary_02_20190718172501

Gallary_01_20190718172501

Gallary_03_20190718172501

チャンタブリーはフランスの統治を経たり、

ベトナムからの移民を多く受け入れた歴史があり、

散策中も多文化の影響を随所に感じました。

このオールドタウンの通りでは、パンやケーキをのんびり露店販売していたり、

カタカナ表記で「チーワーカフェ(どんな意味だい!?笑)」というカフェも。

Gallary_07_20190718172501

Chanthaburi Tamajun Riverside Cuisine & Café

チャンタブリー県に到着してランチへ。

川沿いの古い家並みの一画にあるTamajun Riverside Cuisine & Café

Gallary_04_20190718171101

Gallary_02_20190718171101

チャンタブーン川の自然の風に吹かれ、時はゆ-----っくりと流れ、お料理も目にも鮮やか。

Gallary_08_20190718171101

甘みがあり濃厚な味わいのタイカレーもあれば、

イカの素揚げ、えびと春雨の蒸鍋、温野菜のディップなどすっきりした味付けのものも多く、野菜もたっぷり摂れます。

Gallary_12_20190718171101

Gallary_13_20190718171101

Gallary_18

そして今回のタイ旅でも毎日飲んだすいかジュース「テンモーパン」

テンモーパンの優しい甘さがタイ料理とも良く合うねしかし。

Gallary_21_20190718171101

Tamajun Riverside Cuisine & Cafe

Chanthaburi チャンタブリー

タイ国内には観光スポットが数多ありますが、

まだまだ知られざる魅力をもつ12県を、

『タイ12の秘宝(12 Hidden Gems)』と位置づけています。

今回はその1つチャンタブリー県(Chanthaburi)も案内して頂きました♡

Thumbs_about

バンコクから東に約245キロメートルで東方はカンボジアとの国境に近い。

バンコクのエマカイ駅前の東バスターミナルから長距離バスか、

車をチャーターして行くのが良いみたい。

「メジャー路線は知り尽くした!」「ニッチなタイを開拓したい!」という方にもチャンタブリー

Pattaya同窓会

シラチャ駐在の友達も遊びに来てくれました。

シラチャには日系企業が進出し約8,000人の日本人が暮らしているそうで、

日本人学校も小中学部で500人くらい在籍しているとか。

パタヤ⇔シラチャは車で40分なので、

繁華街のパタヤに、仕事の会食、週末に遊びにと頻繁に来るんだそう。

専属ドライバーさんの送迎で来てくれて、

人気のビアバーに連れて行ってくれました。

Image1_20190718154301

Image2_20190718154301

おかげさまでゆくりなく陽気なパタヤ同窓会が開催できました。

The Honda LPGA Thailand

周辺に20ヵ所以上のゴルフコースが点在しているパタヤ。

サイアムカントリークラブパタヤオールドコース(Siam Country Club Old Course) は、

スクンビット通りの東側、チョンブリーのパタヤビーチの向かいという便利なロケーションにあります。

パタヤ繁華街からも15分程で、プレー後のスケジュールも組みやすい。

Gallary_04 

Gallary_06_20190716164101

Gallary_09_20190716161201

Gallary_11_20190716161201

Gallary_22_20190716161201

The Honda LPGA Thailand はタイで唯一の米国LPGAツアーで、

2010年には宮里藍さんが逆転優勝しましたね。

Gallary_02_20190711155201 

Gallary_01_20190711155201

P11

The Honda LPGA Thailand 2019には、

ポーラ・クリーマー、ミシェル・ウィー、ジェシカ・コルダや、

日本からは上原彩子、山口すず夏、畑岡奈紗、新垣比菜が参戦。

男女を通じメジャー選手権を制した初のタイ人ゴルファー、アリヤ・ジュタヌガーン。

17年全米女子オープンで米ツアー初優勝の韓国のパク・ソンヒョン。

LPGAを4度制したオーストラリアのミンジー・リーと、

世界で輝く星たちを間近で観戦できます!

Gallary_06-1

日本からもたくさんのゴルフファンが観戦にお越しでした。

Gallary_12_20190716170901

キャリングボード(スコアの速報板)を持ち、

組に帯同するボランティアの日本人男性もいらっしゃいました。

現地タイ駐在でボランティアに参加していらっしゃるのかと思いお尋ねしたところ、

ボランティアの抽選に当選したので、有給を取ってタイまでいらっしゃったんだとか!

Gallary_32

また、SNSアカウントを持っている選手は、

キャディのゼッケンに「@〇〇」と、ツイッターのアカウント名が記載されています。

気になった選手のSNSをすぐにチェックすることができ、

彼女たちの練習方法や素顔を知ることができる工夫もされていましたよ。

Gallary_02_20190716161201

Official Site Siam Country Club Pattaya

Pattaya Grande Centre Point Pattaya

こちらも2018年オープンの新しいホテル、

グランデ センター ポイント パタヤ(Grande Centre Point Pattaya)

北パタヤの中心に立地し、ターミナル21パタヤと直結する32階建ホテルです。

Gallary_13

客室のベランダからはパタヤの街並みと海が望め、

しばらくベランダで黄昏れました(笑)

Gallary_02_20190711165201

Gallary_08

朝、ルーフトップレストラン「The Sky 32」にも足を運びましたが、

ここでゆっくり朝食をとるのも贅沢な時間の使い方ですわね。

Gallary_16_20190711165201

Gallary_20

Gallary_22_20190711165201

他、子供から大人まで楽しめるスライダーやアトラクションを備えたウォーターパーク、

インターナショナルキュイジーヌレストラン、プールサイドバー、フィットネスルーム、キッズクラブ、スパもホテル内に揃います。

Official Site  Grande Centre Point Pattaya

Pattaya TERMINAL 21 PATTAYA

2018年オープンのターミナル21パタヤ(TERMINAL 21 PATTAYA)

空港のターミナルをイメージして建てられた、地下1階~地上6階のショッピングセンターで、

セカンドロードをソンテウで北上し巨大な飛行機のオブジェがあるところ。

Gallary_06_20190711164201

Gallary_09_20190711164301

フロアごとに東京、パリ、イタリア、ロンドン、サンフランシスコを模していて、

1日で世界旅行・・・した気になるかも?

Gallary_02 

TOKYOフロアもよくよく見ると突っ込みどころ多々(笑)

Gallary_14

Gallary_16 

Gallary_03_20190711164301

ダイソー、ユニクロ、ツルハドラッグ、吉野家、丸亀製麺など、

日本人に馴染みの店も揃っていました。

Gallary_17

Official Site  Terminal21 Pattaya

 

Pattaya The Glass House Silver

続いてもローカルの若い子たちの間で人気のお店、

ザ・グラスハウス・シルバー(The Glass House Silver)

Gallary_12

ジョムティエン湾の砂浜に建つ海辺のレストランで、

砂浜の屋外席は特等席。

Gallary_07_20190711163001

レストラン前の海にはぷかぷか浮かぶ海までせり出した浮きがありますが、

酔って浮きに乗ると大いにふらつきますのでご注意を(笑)

Gallary_11 

アジアンビーチテイストがお好みの方はぜひ行っていただきたいなぁ。

Gallary_21   

Official Site  The Glass House Silver

Pattaya The Sky Gallery Pattaya

女性にお勧め!パタヤで今大人気のレストラン。

ザ・スカイ・ギャラリー・パタヤ (The Sky Gallery Pattaya)

パタヤビーチの南にあり、小高い丘の上からパタヤ湾とラーン島のパノラマの夕日を望める。

移ろいゆく夕景を堪能できました。

Gallary_01-2

Gallary_02-1

Gallary_03-2

日が沈むとランプを灯してくれロマンチックな空間へ変貌しちゃうんですねぇ。

本格的なタイ料理や新鮮なシーフード、厳選された各国料理を提供。

Gallary_09-1

Gallary_20_20190711161401 

Official Site  The Sky Gallery Pattaya

P1180339

P1180371

見切れてみる。

Pattaya 街並み

パタヤは大きく分けて3エリア。

ノースパタヤ(北部) セントラルパタヤ(中央部) サウスパタヤ(南部)

北のナークルア・ビーチから、南のジョムティエン・ビーチまで、

約20キロメートルにわたる海岸線にさまざまな魅力が。

Gallary_01-1

なかでも中程の、パタヤ湾に面して南北に弧を描くように続くパタヤ・ビーチが、

ザ・パタヤ!のイメージに近い、もっとも賑やかなエリア。

のんびりとしたビーチリゾートの要素もあり、

いい意味でギラギラした部分も持ち合わせる多面的な印象です。

Gallary_03-1

パタヤを走るソンテウという乗り合いバスは、

決められたルート上であれば10バーツ(約32円)で利用できます。

ソンテウのルートは、パタヤビーチロードとセカンドロードを中心に広いエリアを走り、

頻繁に来るので、手を挙げて脇に停まってもらいます。

降りたい場所付近でブザーを鳴らすと脇道に停まってくれるので、

助手席側にまわって10バーツ(一人)を渡すシステム。

乗降にあまり時間をかけたくない雰囲気でしたので、

あらかじめお金をこまめておいて(「こまめて」は博多弁だ)

両替しておいて、お釣りがないようにちゃっちゃと渡すのが良さそうです。

Gallary_06_20190711160301

タイといえばマッサージ店ですが、パタヤにも多数あります。

1時間のフットマッサージが300バーツ(1,000円)程度で受けられ、毎日マッサージ天国。

Gallary_09_20190711160301

パタヤの有名な歓楽街「ウォーキングストリート」は、

深夜まで観光客で活気溢れ熱を感じるディープな世界。

この熱気を体感してみるのもいいし、

ウォーキングストリートの中にも美味しいレストランがあるそうですので、

ストリートをウォーキングしてみるのは女性でも楽しいと思います。

Gallary_10_20190711160301

また、タイに行く度に思うのが、タイの人達の人懐っこい笑顔にほっこりするということ。

タイの伝統的な挨拶に「ワイ」というものがあります(胸の高さに手を合わせてお辞儀するスタイル)

こちらがワイの挨拶をすると、タイの人達も「お!」という具合に、にっこりしてくれます。

せっかく旅行に行くのなら、にこにこと迎えてくれる国は旅行者も嬉しい気持ちになります。

Pattaya

タイで唯一の米国LPGAツアー「The Honda LPGA Thailand 2019」取材に伴い、

開催地であるパタヤの人気レストランなども紹介頂きました♥

 

パタヤへはバンコクから南東へ約160km。

バンコクまたはスワンナプーム国際空港から、鉄道、バス、タクシーで移動できます。

バンコクから車で約2時間、スワンナプーム国際空港からは約1時間半。

ビーチ、ショッピング、スパ、マッサージ、ナイトライフ、ゴルフなどの

エンターテイメントが揃いながら、とってもリーズナブル。

Thumbs_access

・鉄道
バンコク・フアランポーン駅から、1日1本[所要時間約3.5時間] 

・バス
バンコク東ターミナル発。夜間は約40分おき、日中は約15分おきに運行[所要約2〜2.5時間]スワンナプーム国際空港発[所要約2時間] 

・リムジンタクシー
スワンナプーム国際空港発[所要約1時間半]

トメート

我が家の家庭菜園。

Image2_20190709173101

 

SUNDAY BRUNCH

ヒルトン福岡シーホーク バー&ダイニングCLOUDS

「SUNDAY BRUNCH with ドン・ペリニヨン&モエ・エ・シャンドン」

Img_1238

ドン・ペリニヨン プラン、モエ・エ・シャンドン プラン、ノンアルコール プランでの価格設定。

ドン・ペリニヨン以外はフリードリンクで、八女ブルワリー(生、ヴァイツエン、IPA,ピルスナー)、ケンタッキーエール 、ウィスキー 、カクテルも充実しています!

Img_1239

Img_1240

Img_1242

前菜やスイーツはセミビュッフェスタイルでご覧の通り目にも鮮やか!

メインも6種類から2品選べる充実ぶり。

Img_1232

Img_1233

Img_1243

Img_1245

Img_1244

ヒルトン福岡シーホーク35階からの景色を眼下に、お昼からモエシャンたっぷり3時間というたまの贅沢させて頂いちゃいました♡

ハンドルキーパーさんには、当日の駐車場料金が終日無料&ヒルトンスイーツデザートビュッフェペア招待券の特典も。

次回の開催は7月21日(日)8月18日(日)11:00~14:00 

詳しくは ヒルトン福岡シーホーク SUNDAY BRUNCH

Mr. tuna

Img_0925

外からみて入りやすそうだったBAR epaña OSTRAさんで軽く夕食をとることにしました。

Img_1128

ちょうどメニュー入替時期だったようで、この時は生牡蠣と蒸し牡蠣でしたが、

今はメニューも増えているのではないでしょうか。

Img_1129

スタンディングなので二次会での利用が多いそう。

まだ早い時間で客がおらず店主のスペイン人TOROさんと色々お話できました。

TOROさんが名刺を出しながら「ツナです。」とボケたので、

終始「Mr. ツナ」とお呼びしておりました。

Img_1132

オイスターバル BAR epaña OSTRA

札幌市中央区南6条西3丁目ススキノ中央ビル1F

onちゃん

 

Img_1126

Img_1139

遠目から何となくあれが駅なのだろうと思い、

さくさく進むと・・・北海道庁旧本庁舎でした。。。

予期せず重要文化財も見られました。

Img_1145

そしてonちゃ---ん!

福岡の水どうファンの友人にもすぐに写真送る。

Img_1142

Img_1140

Img_1148

新千歳空港でも水どうグッズ見つけた。

 

 

由仁

イベント仕事で初めての北海道。

夕張郡由仁町にも寄せて頂いたのですが、

地産野菜が滋味に富んでいて美味しくて。

Img_1029

Img_1052

Img_1054

ゆにガーデン

 

司会

Img_1157

式典司会、別日には株主総会の司会&ナレーションをさせて頂きました。

そしてこれはもう5年以上になるかと思いますが、

司会・リポート・ナレーション等のレッスンを微力ながら務めてさせて頂いています。

こちらも責任を持って伝えなければと勉強するので、

理解を深められたり気付きも多々あり、私としてもありがたい経験です。

皆目標に向かって一生懸命ですから、実際現場に出る子たちも増えてきて、

テレビ・ラジオ・イベント等での様子を頻繁に報告してくれることもまた嬉しさと安堵。

D96i914u8aa2zu_20190711172301

スリランカカリー誕生会

友人の誕生日をスリランカレストラン貸し切りで大いにお祝い。

中央区赤坂ヌワラエリア

Img_1165

Img_1163

Img_1164 

 

3度目のカプチーノさん

トシ・カプチーノさんのステージを拝見するのもかれこれ3度目となりました。

今回は70・80年代昭和歌謡を中心に69曲を披露。

ラインナップの中には生まれる前の曲も結構ありましたが、

そうですねぇ、67曲は歌って乗れました。

AMラジオに育ててもらったおかげです。

Image1_20190702170201

うみまるさん

驚!もう7月じゃないですか。

山笠も始まっちゃってるじゃないですか。

振り返り。

どんたくで海上保安庁のうみまるさんにカメラ目線頂いたり。

Img_0786

10連休で賑わう人気の屋台レミさんち(天神南)をチラ見したり。

Img_0778

 bisとろタカギ(中央区赤坂)ステック・フリット。

Img_0630

Img_0634

まぐろ料理 紀文(福岡天神センタービルB1F)昼定食(900円)

Img_0809

今泉キッチン(中央区今泉)大海老フライ定食(1,000円)

Img_0640

享楽(中央区渡辺通2丁目)五島ごまさば(900円)

Img_1224

« 2019年5月 | トップページ | 2020年4月 »

無料ブログはココログ