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ราชอาณาจักรไทย⑨ Wat Arun

一度は観ておきたかった荘厳なワット(寺院)
BTSサパーン・タークシン駅から少し歩くと船着場がみえます。
おぉ。。。チャオプラヤ川。
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チケット40バーツ(≒130円)を買い、
チャオプラヤツーリストボート(Chaophraya Tourist Boat)に乗り込みました。
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チャオプラヤ川の水面すれすれを走るので風をダイレクトに感じられ心地良い。
ワットアルンの最寄り船着場「N8 ター・ティアン」には10分程で到着。

三島由紀夫の小説の舞台にもなった“暁の寺”ワット・アルン(Wat Arun)

下船し入場門を抜けると仏塔が目に飛び込んでき・・・か、改修工事中やないかい!
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これは「また来なさい」という事でしょう。ね。
しかしながら色使いが日本とは違いますね!大変煌びやかでフォトジェニックです。
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本堂の入り口には二体の鬼の門番がいます。

日本人団体客の現地ガイドの説明を私もしれっと聞いていたところ、
「ニッコウトウショウグウデイウ、コンゴウリキシゾウミタイナモノデスネ~
(日光東照宮でいう金剛力士像みたいなものですね~)」だそうです。

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この体勢、膝ぷるぷるしそうだわ。

京都の舞妓体験的な事も出来るようです。1人200バーツ(≒600円)
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