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2013年8月

気分は南国

まだまだあぢぃ日が続くようですね。 いやん。


暦の上ではディセンバー・・・じゃなくて、

暦の上では秋なのに。。。


こうなれば南国に行った気分になろうではないか。と、


中央区大名のタイ料理行ってきました。

「BANGKOK TIME」(バンコクタイム)


店内はタイリゾートのオサレなレストランのよう。

タイ料理ですから、やっぱりBEER CHANG(チャーンビール)かな。

タイ人シェフがつくる本格味ですが、香辛料が利き過ぎずどれもハズレなし。

平打ち麺のパッタイも、ほんのり甘めで美味しかった。

残りの暑さのりきろう。

Welcome home

神奈川と大阪から帰省した友人達とお食事。

焼き鳥 六三四にしました。
(福岡市中央区渡辺通5丁目)


シメは、ラーメン・・・・ではなく、


中洲ぶらぶらしながら「おむすび村」へ。

〆のおむすび美味いっ。

友人はテイクアウトもしてました。

久々の福岡メシ楽しんだようです♪

雲場亭

軽井沢の雲場池(くもばいけ)

白鳥も飛来し「スワンレイク」とも呼ばれているんですって。

まぁ。

そんな雲場池を眺めながら食事やお茶ができる「雲場亭」にもお連れ頂きました。


マスターがとーっても柔和で素敵な方。

Ares

次は遊びでゆっくりおいでー。と言って頂きました。

ほんと次回はゆっくり避暑に来なきゃね。

この辺りを自転車で散策するのも楽しいだろうなぁ。

北佐久郡軽井沢町軽井沢1181-4
0267-42-0810
軽井沢駅北口から徒歩約16分
営業時間: 10:00~20:00

ヒーリングスポット

地下水が岩肌から湧き出して細い糸状に幾重も降り注ぐ白糸の滝。
長袖でも肌寒いくらい。すー。
Aagar

ちょうど、もしもツアーズのロケ車もきてました。
Iwana
旧軽井沢エリアの重要文化財 旧三笠ホテル

Mikasa

避暑地

取材のお仕事で軽井沢に行ってきました。初。

東京から長野新幹線で1時間で着いちゃうんですね~。
てっきりもっと遠いんだと思っていました。

福岡が猛暑日続きの中、軽井沢は22℃♪♪

暑さで溶けてしまう私にとっては最高の気候でげす。

Aaag

高千穂


高千穂神社。
2本の杉の幹がくっいた「夫婦杉」と呼ばれるこの杉の周りを手をつないで3回まわるといいらしいです。

天岩戸神社。
古事記・日本書紀にも記される天岩戸神話を伝える神社ですよね。
天照大神(アマテラスオオミカミ)がお隠れになった天岩戸を御神体としてお祀りする西本宮。

天安河原(あまのやすかわら)

弾ける水しぶきで急に涼しくなり清々しい空気に。マイナスイオンたっぷり。

いつのまにか祈願を行う人たちの手によって石が積まれていくようになり、
現在では無数にある積まれた石が独特の雰囲気。私も積んできました。

高千穂峡。
高千穂峡といえばこのアングルかな。

何だかんだで上手くいった行き当たりばっ旅。

再クルス

高さ70mで垂直に立つ日本一の柱状岩 馬ヶ背へ。

深呼吸ー。


そしてクルスの海へ。


十字に割れた岩の外に小さな岩場があり、
合わせると「叶」の字に見えることから、ここで祈りをささげると「願いが叶う」といわれています。


Dsc_1414

んっ?どこが?とお思いですか?

縦にしてみましょう。

Dsc_1415

どやー!叶 !!

神楽

宿をとった延岡へ。

車内で高千穂の夜神楽を観てみたいという話も出ていたのですが、

物理的に難しくあきらめました。


しかししかし到着した延岡は、何と!
年に一度のお祭りの最中というじゃあありませんか。

お祭り会場に行ってみると神楽が奉納されておりました。

なんとまぁ!!


旅クルス

ちょうど友人達と2日間予定が合い「旅行いこっ」となりまして。


友人①が「クルスの海に行ってみたい」

「そしたら近いし高千穂にも行こう!」と、

とりあえず宮崎方面のみ決定。


ここからが私達の本領発揮とでもいいましょうか。
あとの事はその場で決める、行き当たりばっ旅。

15時前に福岡を出発してとりあえず大分道~クルスの海へ。

誰かがナビを日向市観光協会に設定していたようで、
日向市駅に着いてしまうという凡ミス。


日の入りの19:14にギリっギリ間に合・・・・わず。

何も見えない真っ暗クルスで残念クルス。。。


日の出クルスでリベンジクルス。

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