krourtalay seafood

チャンタブリーからパタヤへ向かう道中、

ラヨーンのロケーション抜群なkrourtalay seafood。

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広がる景色も海風も調味料で、美食を彩る絶景レストラン。

店の入口の水槽にもフレッシュなシーフードが並びます。

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ここで出ましたプーパッポンカリー!

プー(カニ)・パッ(炒める)・カリー(カレー)。

卵と蟹をたっぷり使ったまろやかな味で日本人にもファンが多い。

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Official Site  krourtalay seafood

Noen Nang Phaya Viewpoint

チャルンブーラパーチョンラティット通り(Chalerm Burapa Chollathit Road)は、

東部地方で最も美しい海岸通りのひとつで、

チャンタブリーからパタヤへの移動ルートでした。

途中、Noen Nang Phaya Viewpoint にも立ち寄りました。

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なんですと!看板に【ENDLESS LOVE】と書いてますよ!

恋人の聖地なのでしょうね。南京錠がずらり。

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Sea Farming Demonstration Unit in Kung Krabaen Bay

Sea Farming Demonstration Unit in Kung Krabaen Bayは、

クンクラベーン湾で海洋生物の養殖や研修を行っている王立施設だそうです。

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マングローブ林の多様性を研究したり、マングローブ林の復旧もされており、

この日も地元の小学生が課外学習に来ているようでした。

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施設柵内には、サメの一種のBlacktip reef shark(ツマグロ)、

ウミガメ、ハタ、牡蠣が養殖されていたり、

blue swimmer crabというワタリガニの卵からの養殖の様子も見せてもらい、

学生に戻ったような気分(笑)

 ターマイ郡クロンクート町
 9:00〜17:00

今回は訪問していませんが、チャンタブリーには他にも、

イルカと触れあえるオアシス・シーワールドがあったり、

カオキッチャクート国立公園(Khao Khitchakut National Park)で神聖な仏足石を参拝したり。

マングローブ林の中をゆっくり進みながら、

バーンチャンの地元漁師の生活を見ることができるライペーンディン村も興味のあるところ。

まだまだ奥深いチャンタブリーに出会えそうです。

普段忙殺されている方にも、のどかなチャンタブリーはリフレッシュに適所なのではないでしょうか。

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